Posted on 2015-12-08
就寝サポートで生活リズムの改善をお手伝いしてくれるアプリ、スリープパートナーβがかわいすぎる

※Xperiaアンバサダー企画のモニターとしてXperia Z5をお借りしています。開発機のため製品版とは仕様が異なる場合があります。

先日参加した、「Xperia Z5 タッチ&トライ」アンバサダーミーティング in 仙台にて、イベントの冒頭で「Xperiaアンバサダー向けのメルマガ読んでますか?」という質問がありました。手が上がらなかったので答えづらくなってしまったのですが、私結構読んでます。そのメルマガでこのアプリ「スリープパートナー」のことを知りました。

起床時間の設定→起こしてくれる というだけではなく、就寝したい時間を設定したら、その時間に寝るようにサポートしてくれるというアプリです。Xperiaアンバサダーのメルマガで知りましたが、OS 4.4.2以上のAndroid機ならXperiaでなくても使えます。


設定した就寝時刻の三時間前からブルーライトとバックライトが少しづつカットされていきます。最大でブルーライトを83%カットして、脳の覚醒を抑えるそうです。
 

就寝サポート/起床サポートをそれぞれON。寝る目標と起きる目標の時間を入力します。(適当な数字を入れてます)


寝る目標の三時間前から、ブルーライトカットが始まりました。時間が進むにつれカットの割合が大きくなっていきます。
 → 

ブルーライトカットやその割合などの設定も可能です。
 

寝る目標時間まで一時間をきると、羊がカウントダウンを始めます。
 

それも無視してスマートフォンをいじっていると、羊が現れて邪魔をし始めます。


邪魔なのでドラッグすると、おうちアイコンが現れて羊を放り込めるようになっています。


さらに無視してスマートフォンをいじり続けていると、また別の羊が現れます。


邪魔をするためなのか、時々プルプルと動きます。(一瞬です)


この羊がもう、かわいすぎる!!もっと邪魔して!!って気持ちになります。寝る時間無視しまくって羊でいっぱいにしたくなりますね。増えすぎたら増えすぎたで「邪魔」って言うとは思います。

起床は、鳥のさえずりでさわやかに起こしてくれます。


アラームを停止すると羊からのメッセージが…。ごめんね、もっと早く寝るようにするから泣かないで。アラームを停止したときに時刻を音声で読み上げる設定も可能です。


と言いつつ、後日また寝る目標時間を超えてスマートフォンをいじっていると邪魔する羊が増えました。しかも泣いてる。寝る目標時間の達成レベルによって、羊が邪魔してくる頻度が毎日変わるそうです。


とてもかわいいので、興味がある方はぜひ。

スリープパートナーβ:無料
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.sonymobile.sleeppartner.xperialabs&hl=ja

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